ではなく、てんちむだ。

なんでも仲の良かった子と揉めて、色々とヤバイ事を暴露されて大変らしい。

まあ、色々とヤバイ事をするほうが悪いと言っちゃそれまでだが、仲違いしたとたん、相手の秘密を暴露するっていうのも、人としてどうかと思うが。

しかし、てんちむ、どうした?

彼女は小学生の頃に数回仕事で撮影していて、その際はもう天真爛漫を絵に描いたような女の子で、こちらも撮影していて楽しくて楽しくて、お気に入り中のお気に入りの被写体だったのですが、どこでどうしてこうなった?

自著で、中学入った頃からヤンキー化とか書いてあったと伝え聞くが、付き合った友達、というか、付き合った男に影響を受けやすいタイプなのかな?

こんなことを書くと、フェミな方たちから怒られそうですが、女の子って男で変わるよね。

もう劇的に。

先日、テレビを観ていたら、有吉くんがさっしーの事を、つい数年前まで何をしていいか分からず震えていたのにって言っていたが、あれは彼女の経験値もあるが、付き合っている(男女の関係だけではなく)相手の影響が大きいんだと思う。

話を戻すと、甜歌の最後の撮影の時には自分はちょうどパニック障害の症状が出始めた頃で、自分自身、何が分からず不安に苛まれていた真っ最中で、撮影はなんとかこなしたが、インタビュー中は、インタビュー場所のファミレスから3回くらい外へ飛び出し、外の空気を吸って落ち着いて戻るという事を繰り返すという有様。

自分が大好きな被写体を前にしてそれだから、相当に酷かったんだろうな。おかげさまで、当時のインタビュー記事を読んだ事のある方は知っていることですが、記事が一問一答のインタビュー形式ではなく、甜歌の一人喋りで構成されています。

自分がインタビューをスポイルしたもので、彼女が一人でレコーダーに向かって喋った事を、そのまま文字起しして構成したんですね。

急慮の策だったのですが、あれはあれで面白かった。

そんなことより。

ああ、彼女を何かしてあげたい。

でも、今の自分には何もしてあげられないんです。

ファイトだ、甜歌。

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