相変わらずアクセル踏みながらブレーキをかけるという方針を続ける気らしい、我が国のエライ人たち。

あんまりそれをやっているとブレークパッドが擦り減ると思うんですが。

教習所で習わなかった?

しかしもう、月単位での対応や変化よりも年単位の対応になりそうな悪寒。

未だに、ただの風邪だみたいな事を吹聴する輩も多数いらっしゃるんですが、もしそうならWHOもあんなに騒がないだろうし、志村けんさんも岡江のお母さんもただの風邪で命を奪われたってことになるんですかね?

ここまで来て自分が解せないのが、音楽やアートのサブカル系の発信が乏しい事だ。

これだけテーマに値する、いやさ、しすぎるといっても過言ではない末世的状況を憂いだ作品やムーブメントが、全くそちら方面から勃興して来ないってことは、やはりホテル・カリフォルニアで歌われていたように、69年以降スピリットを失くしてしまったんでしょうかね。

自分が存じ上げないだけで、どこぞでそのような事象現象がございますかね?

アッチョンブリケ!

カテゴリー: Blog

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。